**写真・対面・オンライン。
3月は“どこでも通用する髪”が必要**
— 見られる場所が増える月に、印象を裏切らない設計 —
(Sui OMOTESANDO / 店長・塩田勝樹)
こんにちは。
Sui OMOTESANDO 店長の 塩田勝樹 です。
3月は、
「どこで見られるか分からない月」。
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送別・卒業の写真
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初対面の対面
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会議・打ち合わせのオンライン
この3つが同時に増えます。
そして厄介なのが、
それぞれ“見え方のルール”が違うこと。
3月は、
場所を選ばず成立する髪が必要です。
1|なぜ3月は“見え方のズレ”が起きるのか
同じ髪でも、
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写真では広がって見える
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対面では普通
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オンラインでは疲れて見える
こんなズレが起きやすい。
理由はシンプル。
3月は
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光の条件がバラバラ
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カメラ角度が一定
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画面越しでツヤが飛ぶ
誤魔化しが効かない月だから。
2|「写真に強い髪」の条件
写真で差が出るのは、
デザインよりもここ。
✔ 面が整っている
✔ ツヤがある
✔ 顔まわりに影が出ない
逆に、
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巻きすぎ
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軽すぎ
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表面が荒れている
これらは、
写真で一気に崩れます。
3|オンラインで老けて見える原因
オンラインでは、
顔が正面固定。
つまり、
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前髪
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サイドの落ち方
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表面の乱れ
ここがダイレクトに映ります。
特に多いのが、
「対面だと平気なのに、
オンラインだと疲れて見える」
原因のほとんどは、
前髪と表面の不安定さ。
4|対面で評価される髪の条件
対面では、
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清潔感
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安心感
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話しかけやすさ
が重要。
派手さや個性より、
**“整っていること”**が評価されます。
3月は、
ここでの減点を避けることが最優先。
5|塩田が考える「どこでも通用する髪」
僕が3月に目指すのは、
この状態。
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写真で盛りすぎない
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オンラインで老けない
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対面で清潔感が落ちない
そのために、
必ず整えるのは次の3点。
6|どこでも通用させる3つの設計
① 表面の“面”
光が均一に反射するか。
必要に応じて
SUGAMIストレートで
乱れない土台を作ります。
② 前髪・顔まわり
影が出ない位置。
割れない・浮かない設計。
③ 色と質感
明るさよりツヤ。
画面越しでも
健康的に見える色を選びます。
7|3月に「映える髪」を狙うと失敗する
3月にやりがちな失敗が、
「写真映えを狙いすぎる」
写真だけを狙うと、
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対面で浮く
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オンラインで違和感
3月は、
平均点が高い髪が正解。
8|こんな人は3月に設計を見直すべき
✔ 写真写りにムラがある
✔ オンラインで疲れて見える
✔ 清潔感を安定させたい
✔ 人に会う機会が増える
✔ 第一印象で損したくない
9|3月限定・塩田の“マルチ対応設計”
🎯 印象カウンセリング × 表面・前髪安定設計 × 透明感カラー/必要に応じてSUGAMIストレート
写真・対面・オンライン、
全部を想定して整えます。
ご予約はこちら
WEB/お電話/Instagram DM
予約時に 「3月のマルチ対応ヘア相談」 とお伝えください。
店長・塩田勝樹より
3月は、
一つの場所だけで
評価される月じゃない。
どこでも通用する髪が、
あなたを助けます。
